IT技術者は国内に100万人。1万人に1人の人材は単純に考えると日本に100人。

100人に1人になったら違う分野で100人に1人の人を目指す。そうすれば、100×100で1万人に1人の人材になる。 (リクルート×民間校長の方のお話より)

IT業界(今関わる業界)で1万人に1人の人材を目指すのは1万人に1人しか生まれない。 凄い人たちゴーロゴロいるなかで1万人に1人の人材になれるのか。

ポジショニング考えるとそういうことになる。

超異業種に進むべきか。なんて弟と飲みながら話してて思い出したこと。 嫁は猛反対だw

IT人材を取り巻く現状(2011年) by 経済産業省

↓はちょっと古いけども、2011年の統計で、国内のIT技術者は100万人くらい。 http://www.meti.go.jp/committee/sankoushin/jouhoukeizai/jinzai/001_s02_00.pdf

100万人ってことは、1万人に1人の人材が100人ってこと。 この100人のメンバーはまさに、アベンジャーズ。

4月から新人教育(自分も学ぶチャンス)も始まるし、他にもやれることは沢山あるけれども、そんな選択肢もあるって(時給800円。)考えるとチャレンジしたいって思ってしまう飽きっぽい性格と共に歩んでいかなきゃね。

でもってチャレンジするなら逆張り。みんなが参加しない分野に進みたい。

ただ、時給800円で家族5人は問題だな。。