Redmineでワークフロー業務。〜バグ管理〜

Redmineでのバグの管理。

  1. バグを発見した人がチケットを起票。
  2. プロジェクト管理者が担当者選定して担当者にチケットを送る。
  3. 担当者が修正を開始。
  4. 担当者が修正を完了。
  5. テスト担当者がテストを行う。
  6. テスト担当者がバグを発見。修正担当者にフィードバックを行う。
  7. 担当者が再度修正を開始。
  8. 担当者が修正を完了。
  9. テスト担当者がテストを行う。
  10. テストが問題なければチケットを完了にする。