簿記は技術。簿記の役割を学ぶ

簿記は企業の経営活動の金銭的な結果を、一定の仕組みに従って記録・計算して、決算書というステークホルダーに対する報告書にまとめるための技術だそう。

ちなみに簿記は1万円札の福沢諭吉さんが1873年にアメリカから輸入した技術だそう。


簿記は決算書を支える土台。
毎日のお金の流れを記録しておかなければ決算書が作れない。

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