「ライト、ついてますか―問題発見の人間学」 問題定義の確信を得ようとする努力

昨日に引き続き「ライト、ついてますか―問題発見の人間学」を一部読みする

[ライト、ついてますか―問題発見の人間学] p.47
正しい問題定義が
得られたという確信は
決して得られない。
だがその確信を得ようとする努力は、
決してやめてはいけない。

常に確信に近づくことをやめてはいけない。
基本的に人間は忘れる生き物。
だから常に張り付いていないと成果はでないって事か?